2009年12月アーカイブ

昨日から今日にかけて今年一番の寒さだとニュースでやっていました。

いつもは、朝起きて暖房をつけるとすぐに部屋が暖まるのに

どうりでなかなか暖まらず寒いわけですね!

初雪を観測したところも多かったみたいですね。

こういう時に風邪をひきやすいので注意したいと思います。

寒い時はあまり外に出たくなくなるので、家でインターネットをする時間が増えます。

 

銀行 カードローンとかいろいろ調べていたんですが、今はこんなに金利が安いところもあるんですね。

今持っているいくつかのカードでピンチのときは、お金を借りちゃうこともあるけど

絶対、ココのほうがお得な気がします。

審査もそんなに大事じゃなさそうだし、1枚作っておくものありかな?って思います。

頭痛やめまいの症状があり、病院に行くと高血圧と診断されました。

普段は、高血圧ではなんて思うようなことはないのですが、病院に行ったら軽度の高血圧だと
言われてしまいました。

しばらく様子を見ても高血圧であれば、定期的に通院しないといけないというのです。

血圧は、1日中で変動しているので一時的に血圧が上がっている可能性もあるので
数回通院することになりました。

高血圧の中には、病院で血圧を測ると血圧が上がる人もいるというのです。

病院という独特の雰囲気の中で測定されて緊張しているということなのでしょう。

薬を飲んだりしなくてもいいように、これから高血圧には気をつけようと思います。

まずは、食事と生活のリズムを整えていこうと思います。
先日久しぶりに実家に帰りました。

近所のおばあちゃんが認知症だということを知り、ちょっと驚いたことがあったのです。

田んぼ道(舗装された道路です><)を散歩していたら、近所のおばあちゃんが、話かけてきました。

どこの娘さん?ああ、○○さんとこの娘さんね~。こんなに大きな娘さんがねぇ~。
と同じことを何度も聞いて、私は???と思っていました。

すると、息子さんが来て『うちのばあさんボケてるからね~(笑』と話半分で相手してくれと
にこやかに言われてました。

ああ、認知症なんだ、、、と思いました。

帰って祖母にそのことを話すと、一人暮らしで週末に2人の息子さん夫婦が交代で来て
面倒をみているというのです。

けっこう症状が進行しているみたいだったのですが、一人暮らしだなんてちょっと危ないんじゃ
ないかなと心配しました。
老人には、カサカサした肌の人が多いと思ったら、年を取ると肌の保湿成分が少なくなり
肌に水分が保てなくなるのだそうです。

老人性の乾燥肌には、『老人性乾皮症』と『老人性掻痒症』とあるそうです。

老人性乾皮症は、加齢によって脂質が少なくなり、保湿能力が低下して起こるそうです。

乾燥する季節になると痒みが出てきて、ある程度年を取るとみんな乾皮症の
予備軍にあたるといいます。

老人性掻痒症は、肌の機能の低下によって起こりスネや太ももに痒みを感じます。

保湿機能が低下しているので、お風呂でも洗い過ぎや熱いお湯に浸かりすぎても、
肌の脂分が落ちてしまうので脂分を取り過ぎない石けんやぬるま湯に浸かった方がいいのです。

暖房器具の使用や電気毛布の使い方にも注意しないと、痒みにつながるそうです。

毎日保湿ケアをしないと、肌がボロボロになりそうです。

お年寄りの肌もデリケートなんですね。

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